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パネル加工の種類と用途

パネル加工

パネル加工とは、プリントアウトした写真などを樹脂ベースのボードなどに圧着して 額やフレームなどを取り付けることです。
パネル加工は、大きめの写真などを展示するケースで利用される場合が多く、主な用途としては、展示会やプレゼンテーション、ショールームのボードなどに活用されます。
宣伝用のポップ(POP)としての利用も非常に多く、ポスターがはれない場所にパネルを吊り下げたり、 ショップのエントランスに立てかけることで、アピール効果は格段に向上するでしょう。
例えば、スーパーマーケット、デパート百貨店、コンビニ、ドラッグストア、ゲームショップ、CDショップ、書店などの売り場で活用されています。

 

種類 用途 屋外・室内 厚さ
パネル加工
(糊付きの発砲素材)
プレゼンテーション・POPなど 室内 5ミリ・7ミリ
タペストリー加工
[挟み込み加工/袋加工]
(プラスティック/アルミ)
メニューや広告など 屋外・室内
アルミフレーム加工
(アルミフレームのみ)
システムパネル加工 [入れ替え式]
(アルミフレーム、アクリル板、パネル付)
パネル加工の淵、展示など 室内  
額入りパネル ポスターなどの展示や看板など 屋外・室内  
アルミ複合板
(フレームあり・なし)
屋外の看板など 屋外  
置き看板
(電飾・電飾なし)
広告やお店の看板など 屋外・室内  


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